神田将ブログ yksonic life神田将の音楽生活や日々のメッセージを綴るブログです。

| CALENDAR | RECOMMEND | ENTRY | COMMENT | TRACKBACK | CATEGORY | ARCHIVE | LINK | PROFILE |
ロッシーニ・バーガー 00:14
2010.6.10に話題にした「ホテルのグルメバーガー」が、予想外の反響を呼んだので、今回はその番外編として「ロッシーニ・バーガー」をご紹介します。

ロッシーニ・バーガー

続きを読む >>
| グルメ2010 | comments(5) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
沖縄の喧騒、東京の静寂 00:54
沖縄ステイ最終日は、スコールと雨あがりの虹でスタートしました。
残念ながら虹はほのかに薄く、写真にはキレイに写りませんでしたが、水滴に濡れた花々や木々はひときわ美しく輝き、強烈な芳香を漂わせていました。



続きを読む >>
| トラベル | comments(5) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
真夏の風と海の底 00:00
沖縄滞在4日目。この日は文句なしの晴れ間が広がり、流れる雲と照りつける太陽に、今年初めて真夏を感じました。前の日も天気は悪くなかったのですが、太陽の輝きがまったく違います。少し外を歩くだけでも日差しが痛いという感じですし、明るい光に弱い私は目を開けていることも困難でした。



夕方まで自由な時間があったので、ホテルの敷地内を散策したり、カフェでアフタヌーンティをしたりして、有意義に過ごしました。たった半日ですが、こんなにのんびりとした気分になったのは、本当に久しぶりです。
続きを読む >>
| トラベル | comments(7) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
沖縄で見た太陽と月 00:00
沖縄に来て3回目の夜になりました。
初日は厚い雲に覆われ、ほとんど雨が降りっぱなしでしたが、翌日にはやっと太陽が顔を出してくれました。
同じ景色、同じ海でも、太陽の光を浴びているかいないかで、まったく印象が違いますね。これは沖縄に限ったことではありませんが、眩しいほどの自然を味わえる環境では、太陽のありがたみを一層強く感じます。

ビーチにて

今回、沖縄で一番楽しみにしていたのが、ある人との2年ぶりの再会です。
続きを読む >>
| トラベル | comments(8) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
2010.07.25(日) 鎮守の森の竹灯り(長生館・新潟) お知らせ 00:01
5月8日に恒例の山菜の集いで盛り上がった新潟は村杉温泉の長生館。この時は三味線の新田昌弘さんとのコラボをお届けして、三味線とエレクトーンという異色のアンサンブルをお楽しみいただきました。

それから3カ月と経たないうちに、また長生館でのイベントに出演させていただくことになりました。

続きを読む >>
| コンサート予告 | comments(6) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
せんくらPR用コメント撮りがありました 00:00
24日の早朝、新潟県瀬波温泉の宿を出発し、美登里先生に見送られつつ村上駅から特急「いなほ」に乗って新潟駅へ。そのまま新潟→東京をノンストップで走る「とき」に乗り換え、東京に戻りました。

この日は「せんくら」の主催のひとつになっている仙台放送の番組で使われる、PR用のコメント収録をおこなうため、東京駅からジャパン・アーツの事務所へ車で直行しました。

せんくらパンフレットとぶらあぼ7月号
続きを読む >>
| ミュージックライフ | comments(8) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
ピアノレッスン 09:02
新潟市より少しばかり北上し、山形県にもほど近い新潟県村上市に来ています。
村上は鮭と堆朱で名高いばかりでなく、町屋の風情を残した地域や、いにしえより伝わる雛人形、そして日本海に沈む夕日が眺められる瀬波温泉などが全国に知られている観光の町です。最近は、ブランド牛「村上牛」の人気も高まっています。



今回この町を訪れたのは、こうした名物をめでる観光のためではありません。こちらもまた、コンクールを目前に控えた若き音楽家たちに稽古をつけるためにやって来ました。
続きを読む >>
| ミュージックライフ | comments(9) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
東新潟中学校エレクトーンコンサート [100622] レポート 00:00
高崎を後にしてから、新潟に来ています。



この日歩いたのは、パリのアレクサンドル橋ではなく、信濃川に架かる万代橋。車だけでなく歩いて渡る人もたいへん多く、なかなか活気のある橋です。
続きを読む >>
| コンサートレポート | comments(7) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
エレクトーンと肩こり 00:22
エレクトーン演奏に際して、かなりの体力とバランス感覚が必要なことには、何度も触れて来ました。

これまで指先だけで奏でていた人たちも、私との出会いをきっかけに、体全体を使って音楽を表現するスタイルにシフトするケースが多くなっています。

でも、ただやみくもに力を込めて弾いたのでは、ダイナミックというよりは単なる乱暴な演奏にしかなりません。

では、どうしたら演奏に適したバランスのいいボディを手に入れることができるのでしょうか。
続きを読む >>
| ミュージックライフ | comments(11) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
パリのはずが高崎 00:03
10日前のスケジュールでは、今頃パリにいる予定でした。久しぶりに連絡があった友人から「パリで会おう」と誘われ、3日くらいなら留守にしてもいいかと思い快諾。フライトもホテルも決めてあったのですが、今回は見送ることにしました。

PARIS
(というわけで、以前のパリ写真を・・・)

パリ行きを取りやめたのは、群馬県高崎市にある高崎楽器さんで開催されるエレクトーンコンクールの店別大会に招かれたからです。
続きを読む >>
| ミュージックライフ | comments(10) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
ジランドール at パークハイアット東京 [100619] 00:09
先月にはアスパラ尽くしのディナーを満喫した「ジランドール」。今回は日常のランチタイムに、気楽な食事を楽しむことにしました。
160席もある大きなレストランですので、13時過ぎなら満席ではないだろうと思いましたが、一応、電話で予約。対応した女性は、名乗るとすぐにわかったようで、スムーズに話が済みました。

店先でにこやかに出迎えたレセプショニストは、今日も2か所の席を用意して待っていました。窓際の眺めのいい席と、こぢんまりとしたブース席。どちらも魅力的ですが、今回はブース席を選びました。

店名の由来にもなっている店先のジランドール(飾り枝付きの燭台)には季節の花がディスプレイされ、店内からは食事を楽しむ人の活気が店の外まで溢れていますが、ブース席はとても落ち着いた雰囲気。様々なエクスリブリス(蔵書票)が席の傍らに掲げられ、インテリアの役を担っています。


続きを読む >>
| グルメ2010 | comments(4) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
HAREM(トルコ料理) at 北青山 [100618] 00:00
このブログでも最多登場となるハレム
月に1回ほどのペースで利用していますが、毎回未体験のメニューを楽しめるので、飽きることがありません。
この日のようにジメジメして蒸し暑い時には、さっぱりとしていて、ほんのりスパイシーなトルコ料理が恋しくなります。

まずはイェシルサラタ(Yesil Salata Nar Eksili Sos ile)

緑の野菜とトマトにへーゼルナッツの香ばしさがよく似合います。トルコでは定番のさっぱりとしたザクロドレッシングで。
続きを読む >>
| グルメ2010 | comments(4) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
古稀殿 at グランドプリンスホテル高輪 [100617] 00:04
梅雨の中休みとなった真夏日の東京。
久しぶりに終日自宅で過ごすスケジュールでしたので、次の旅の支度や夏物衣料のディスプレイなどに加え、書類の整理に勤しんでいました。

ふと見ると、プリンスホテルの食事券が。しかも使用期限が今月の23日。
スケジュール的にはもう空いている日がなく、このままでは無駄になってしまいます。

この食事券でどれほどの料理が振舞われるのか、その内容も相当額も書いてないので、このまま使えなくなったとしても大きな損失ではないかもしれませんが、内容がわからないだけに気になります。

だったら、今日行ってしまおう!
夜は別の店で食事をする約束でしたが、待ち合わせを変更して高輪のプリンスホテルで友人と落ち合うことにしました。
続きを読む >>
| グルメ2010 | comments(3) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
通勤電車で感じる言葉の品位 00:01
ここ数日、続けて都心の通勤電車を利用する機会がありました。

ほどほどに混雑している車内で、思い思いに過ごす人々。
そういえば、かつて車内で化粧をする女性に対する非難が熱を帯びたことがありましたが、少なくともここ数日は見かけませんでしたので、女性の品位が持ち直していることをあらわしているのかもしれませんね。

代わって目につくようになったのが、車内で飲食する人たち。
学生ではなく、会社員。スーツを着て、胸に社員章をつけている人たちです。
続きを読む >>
| プライベート | comments(7) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
チームメンバー紹介 「WATA」 07:59
神田将yksonicチームメンバー紹介第3弾はWATA。
現在は私立高校で数学を教えながらも、エレクトーン演奏にいそしんでいます。

私の門下に入ったのは彼が高校生の頃。第一印象は「賢いが騒々しい子だ」というものでした。「騒々しい」というのは、「賑やか」とか「うるさい」といった類ではなく、「面倒くさい」に近い感じ。

でも、決してそれがイヤなわけではなく、もう少し落ち着きがあれば、本来の賢さがもっと活かせるだろうにと思わせる雰囲気がありました。

加えて、「自分は自分」という強い意志を持っている子だったので、出会った頃には帰国子女に違いないと信じて疑いませんでした。(実際は純国産です。)

それだけ強烈な個性を感じさせるのもひとつの才能。ある意味、芸能界向きなキャラが潜んでいるに違いありませんが、本人にその気はなく、もっぱら勉学とエレクトーンに打ち込みつつ、恋に悩む青年でありました。
続きを読む >>
| ミュージックライフ | comments(4) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
和歌山城散歩 00:01
12人連続レッスンから一夜明け、いつも通り早朝に目覚めた私は、ベッドから起き上がると、まずは今朝の天気を知りたいと思い、ホテルの窓から外を眺めました。

薄曇りでしたが雨は上がり、夜には見えなかった和歌山城周辺の緑が窓いっぱいに広がり、朝つゆをなでた空気を吸いにおいでよと手招きしているようでした。

早速ランニングウエアに着替え、いざ走りに出ようとかばんにあるはずの靴を探しましたが見当たりません。そうか、しまった。今回はスーツケースではなくアンティークのボストンバッグ「ロエベちゃん」で出てきたので、靴を入れてこなかったのでした。

革靴で砂利道を歩くのはかなりの抵抗がありますが、あとで丁寧にメンテナンスしてやることにして、ランニングは取りやめたものの、意を決してカメラ片手に散歩に出かけました。
続きを読む >>
| トラベル | comments(9) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
12人のパーソナルレッスン 01:28
日曜日。関西はあいにくの雨でしたが、5月20日のコンサートを開催してくれた和歌山の宮井楽器におじゃまして、コンクールを控えた12人の生徒さんたちにひとりひとり稽古をつけてきました。

今回の受講生は小学低学年から大学3年生まで年齢が幅広く、選曲もバラエティーに富んでいました。
私が知らない曲もたくさんありましたが、日本人作曲家の作品を取り上げている人が多く、中でも三善晃先生や芥川也寸志先生の作品が聴けたことは、新鮮な驚きでした。
続きを読む >>
| ミュージックライフ | comments(6) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
スーパープライベートレッスン 00:31
コンクールや特別な演奏会を控えた人、あるいは高いプロフェッショナル志向を持つ人には、通常のレッスンの枠を超えたスーパーレッスンを推奨しています。

レッスンは通常30分〜1時間半がひとこま。長くてもせいぜい1日2時間程度ですが、私のスーパーレッスンは時間の枠を設けず、その日一日、朝から夜まで時間が許す限り連続して稽古をつけます。

長丁場の稽古で、いかに集中力を切らさず弾き続けるかが課題になりそうなところですが、不思議なことに受講者たちは「あっという間だった」と口を揃えます。
続きを読む >>
| ミュージックライフ | comments(5) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
亡き作曲家との対話 19:43
ある楽曲を演奏する、あるいは深く理解するにあたり、音楽の背景を探求することは珍しくありません。
私もしばしば「楽曲を理解するためにどのようなプロセスを踏んでいるか」という質問を受けます。

作曲家の伝記を読んだり、書簡をひも解いたり、様々な情報を通じて音楽を理解するのだと思われることが多いのですが、それはまったく違います。

私は作曲家のいわゆる歴史的な事実については何も知りません。逆にいえば知る必要がありません。
なぜなら、それらはすべて作品に深く刻まれているからです。
続きを読む >>
| ミュージックライフ | comments(5) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
エレクトーン演奏に必要な筋力 10:19
音楽をするヤツはひよわで体育が苦手。
音楽をするヤツは理屈っぽくオタク気質。
音楽をするヤツは気もよわくて草食系。

昭和の時代、音楽男子のイメージはこのように散々でした。
ロック歌手やスーパースターならともかく、クラシックのイメージは、スポーツマンの対極にあるようなものでしたから、「クラシックやってます」なんて宣言したとたんに、笑いものにされかねない空気さえありました。

それが、21世紀になって、音楽家に対するイメージは大きく変わって来ましたが、まだ現状には追いついていないように思います。

私はかねてから、芸術家も舞台に立つ以上はアスリートでなければならないと言い続けて来ました。
続きを読む >>
| ミュージックライフ | comments(13) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
ホテルのグルメバーガー 00:07
何を隠そう、私はハンバーガーが大好き。
ハンバーガーといえば、ファストフード店やご当地B級グルメが思い浮かびますが、今回取り上げるのは高級ホテルのハンバーガーです。

ハンバーガーはかねてよりインターナショナルな定番メニューとして人気があり、ほとんどの高級ホテルでは、オールデイダイニングや24時間営業のルームサービスで、それぞれのホテル自慢のバーガーを味わうことができます。

メインディッシュとしてのハンバーグステーキ同様に、質のいい肉を使ったジューシーなバーガーパテは、生でも食べられるクオリティが基本。それをミディアムレアに、中は赤みが残るように、そして表面は香ばしく焼き上げます。

バンズはシンプルなものばかりでなく、グラハムやコーンなど穀物ブレンドのものや、最近はチャバタでサンドするものも出て来ました。
続きを読む >>
| グルメ2010 | comments(9) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
新酒を味わう会 at 上田 01:48
8日の午前10時に倉敷のホテルを出発して、陸路信州上田に向かいました。

岡山駅からおぐけんが大好きな「のぞみ」に乗車。ほとんど空席の車内は静かで快適です。

のぞみ車内にて

このまま東京経由でオール新幹線で上田まで行くのも悪くない気がしてきましたが、今日は名古屋駅から篠ノ井駅まで「しなの」に乗ることがひとつの楽しみ。
続きを読む >>
| トラベル | comments(9) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
くらしき散歩 00:18
雨の月曜日。最高に憂鬱な昼下がりに、ちょっとした空き時間を使って、滞在先ホテルの周辺に広がる「倉敷美観地区」を散策しました。

倉敷川の風景

倉敷に宿泊するのは今回が初めて。岡山県内でも指折りの観光スポットであることは知っていましたが、なにしろ観光に興味ゼロの私ですから、今まで耳にした情報も聞き流してきたので、ほとんど予備知識がありません。

ホテルの窓から外を見ると、なにやら昔ながらの街並みが見え、映画のセットともテーマパークとも違った風情とともに、観光地としての整備が行き届いていることがうかがえます。
続きを読む >>
| トラベル | comments(8) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
11人のパーソナルレッスン 00:29
好天に恵まれた日曜日。私はほぼ終日、スタジオ内でプライベートレッスンをしていました。

この日だけで11人に稽古をつけましたが、その全員が初対面。
毎日レッスンをしている先生方なら、日に11人の生徒を見ることは少しも珍しくないでしょうけれど、あまりレッスンに慣れていない私にとっては、なかなか手応えのある経験でした。

対象は小学生低学年から中学生までで、全員がコンクールにエントリーしていて、目前に迫った大会に向けた総仕上げをするというのが、今回のレッスンの主目的です。
続きを読む >>
| ミュージックライフ | comments(7) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
せんくらブログ書きます 01:54
5日はほぼ一日香川で過ごし、夜遅くに福山に移動しました。

香川の方々に岡山まで車で送ってもらい、初めて車で瀬戸大橋を渡った経験は、忘れられない思い出になりました。

もうひとつ忘れられないエピソードがあります。
岡山から福山まで向かう新幹線でのこと・・・
駅改札を入って、電光掲示板を確認したら、すぐにのぞみが出発するようだったので、ホームに急ぎました。
すでにベルが鳴っていましたが、停車駅を確認。
「確かに徳山に停まる。よし乗車。間に合ってよかった・・・」
続きを読む >>
| ミュージックライフ | comments(9) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
プラネタリウムコンサートふたたび 00:56
世田谷区プラネタリウムでのコンサートが記憶に新しいところで、また次のプラネタリウムコンサートの企画が進行中です。

次回の会場となるプラネタリウムは、東京都西部にある多摩六都科学館プラネタリウム。
ここの自慢は何といっても巨大なドーム。
ついこの間までは世界最大の規模を誇っていましたが、中国などにこれを凌ぐドームができ、今では世界第3位。それでも、圧倒的なスケール感に変わりはありません。
続きを読む >>
| コンサート予告 | comments(7) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
帰宅した時にすること 00:03
一年のうちほぼ300日が外泊という生活だと、たまに自宅に戻った時には、ホッと落ち着くというよりは、次の出発までにやらなければならないことに追われ、むしろ普段よりも慌しい気分になります。

まず最初に取り掛かるのは洗濯です。
といっても、衣類はクリーニング屋に任せているので、洗うのはタオルやベッドリネンと下着類だけ。
毎日たくさんの洗濯に追われている一家の主婦に比べたら、まったくもって楽な作業ですが、男の私には面倒極まりない厄介ごとです。
続きを読む >>
| プライベート | comments(6) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
指揮者パフォーマー 00:00
2日の午後。
12月8日に開催が決まった、神田将初の座長公演に出演して頂くメンバーのおひとり、好田タクトさんとお会いしました。

好田さんは、世界でも大変珍しい指揮者の形態模写を得意とするパフォーマーです。

好田タクトさんと
続きを読む >>
| ミュージックライフ | comments(3) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
2010.08.08(日) Tutti Joint Concert 成田 お知らせ 01:14
8月のコンサートをひとつご案内します。

千葉県成田市で開催されるTutti Joint Concertに友情出演することになりました。

Tutti Joint Concert flyer
続きを読む >>
| コンサート予告 | comments(3) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)
新しい写真/イメージチェンジ 00:01
先日ずぶ濡れで撮影した池谷友秀さんによる作品が仕上がり、本日より公式サイトでご覧いただけるようになりました。

池谷友秀撮影の神田将2010

続きを読む >>
| ミュージックライフ | comments(5) | trackbacks(0) | posted by 神田将 (かんだゆき)